be動詞と一般動詞の違い〜基本編①

中学校英文法の中で
最初の大きな関門は
be動詞と一般動詞の区別だと思います。

そこで、
今回は中学校英文法の復習として
その違いを扱っていきます。

英語学習の最初の関門

中学校の1学期は、
学習内容も少なく、テストもよかったという人は
結構多いと思います。

それなのに、
be動詞と一般動詞が混同して、教科書に
出てくるようになると、
混乱する人はたくさんいると思います。

それでも、
時間は待ってくれないので、
先生方はどんどん教科書を進んで行く、といったような
経験をした人もかなり多いと思います。

英語学習の最初の関門は、
be動詞と一般動詞の区別
そしてその次の関門は、
三単現ということは、一般的に言えると思います。

今回は、その基本編として、
これから、5つの日本文を提示しますので、
その日本文を英語にする時、一般動詞を使うのか、
be動詞を使うのかを考えてみてください

それでは、挑戦してみましょう。

今回の5問です。

次の日本文を英語にする時、be動詞と一般動詞ではどちらを用いますか。
また、その動詞の部分だけを英語で答えなさい。

①私はその時学校にいました。

②エミは上手にバスケットボールをします。

③あなたはピザが好きですか。

④ケンは、納豆が好きではありません。

⑤あなたはとてもやさしい。

解答・解説は次のページです。

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